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2018-05-04

「胃がんステージ4。手術不可能」との告知から1年 手術成功。CT検査の結果は異常なし、再発なし

がんサイダー.infoではブドウ種子から抽出された天然成分iGS4000(開発・株式会社フィジカル)の抗がん剤の副作用軽減効果について、昨年より特集でお伝えしています。

2017年2月に胃がんが見つかり、2017年3月に受診した大きな病院では「胃の大きな血管にがんが巻きついているため、手術は出来ない」といわれたKさん(70代・女性)。iGS4000を使用し、抗がん剤の副作用を抑えながらの投薬治療を継続したところ、劇的な回復を見せました。6月に入ると、「もう2クールくらい抗がん剤治療を続けたら、手術出来るかもしれない」と診断されます。今回はKさんに手術に踏み切るまでの経緯と術後の経過について、お話をうかがいました。

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手術出来ない胃がんが縮小し手術可能に

術後4か月。大きな器に入ったカレーうどんを1人前、ぺろっと完食出来た

 

腫瘍マーカーの数値が急に上がり、手術を急ぐように
2017年6月2日、iGS4000を1日に10個飲み、抗がん剤も続けていたところ、手術が出来るかもしれないと内科の先生にいわれました。がんが小さくなっているようです。血液検査の結果、毎回血小板の値が低くなっているので、薬の量を調整してもらいつつ、化学療法を継続しました。抗がん剤の治療中にもかかわらず食事はとれ、体調よく過ごしていましたが、腫瘍マーカーの数値が少し上がってしまい、病院の先生たちが手術の準備を急ぐようになりました。今までの話では抗がん剤を2クールやって、がんがもう少し小さくなってから手術したほうがいいということだったのが、手術が急に現実的になり、焦りを感じたのは事実です。外科の責任者の先生による説明の時間が組まれ、家族揃って話を聞きに行きました。


手術後のことが不安で受けたくなかった
がんの告知を受けた時、「万が一、抗がん剤でがんが小さくなって手術が出来るようになったとしても拡大手術でしょう」といわれていました。胃を取る手術をして、ご飯が食べられなくなったら、衰弱して死んでしまうんじゃないか、家族に手間をかけるんじゃないかと、不安は尽きません。70代ですから後遺症に苦しんで、余生を過ごすより、手術しないで抗がん剤も止めて、残りの人生を自然に過ごして死のうかとまで考えました。がんがよくなってきているから、手術の話が出てきているのですが、この時点では手術に対する不安が勝って、積極的に手術を受けたいとは思っていなかったのです。7月の初旬までに1日14個にiGS4000を増やしたところ、寝込むことがなくなり食事がおいしく食べられるようになっていました。


治したいのであれば手術のチャンスは今
家族が記録した外科部長の説明は以下の通りです。「外科医が考えるがんの治療は、初診時が重要。初診時の画像では正直厳しい状態でした。それが強いお薬で小さくなったけれども、重要な血管にがんがぐるぐる巻きに存在していた事実は変えられません。『手術が出来るようになったように見える』というのが現実です。恐らく胃を全摘しなくてはならないと思いますが、手術をしたからといって完全に治るかといったらそれは何ともいえません。実際に動脈を巻いてがんがあるし、肝臓の入り口にあるがんが、きちんととれるかどうか、PET検査をしてもう一度外科でしっかり見直しをさせてもらいたい。外科の立場でいえば、綺麗にとるのは正直厳しいと思います。ただ、ワンチャンスに賭けて、手術を希望するなら今だと思います。抗がん剤を続けても、薬に抵抗が出て、こんな風に劇的に小さくなることはないと思うからです。それから抗がん剤治療歴が長くなると、抗がん剤治療をしていない方よりも合併症の可能性がぐっと上がります。繋いだ腸が繋がりにくいとか、肺炎を起こしやすいとか。なので、手術に立ち向かえる体力がある今のタイミングが、手術のチャンスです。抗がん剤で手を変え品を変え延命していくことは可能ですが、治るという可能性はないでしょう。治るという可能性を求めるなら、手術を勧めます。このチャンスに賭けるというなら、我々も100%の力を発揮して手術に当たります」


セカンドオピニオンを聞きたいと切り出した
外科の先生がベストを尽くしてくれるということはわかったのですが、正直にこの手術は厳しい、手術を受けても治るとはいいきれないといわれ、その部分だけが強く印象に残ってしまいました。肝臓や膵臓の専門医も立ち会っての大手術だそうです。全ては私の意思次第です。内科の先生の意見でははっきりと長生きするためには手術を受けるほうがいいということですが、この時点ではとても手術の決断は出来ませんでした。わからないことはたくさんありましたが、上手く言葉にして聞くことが出来ません。手術を受けるなら、抗がん剤の治療を休んで、PET検査やそのほかのたくさんの検査の準備をしなくてはならないので、8月3日までに決定してもらいたいとのことでした。この時までは今かかっている先生に対して、セカンドオピニオンを聞きたいと切り出すことに申し訳なさがありましたが、もうそんなことはいっていられません。堂々と「セカンドオピニオンも聞いて、しっかり考えた上で、手術を決めます」と話したところ、その場ですんなり紹介状を書いてもらえました。随分と勇気がいりましたが、案ずるより産むが易しです。

 

 

2017年7月31日、初めてのセカンドオピニオン
がんサイダー.infoの紹介で標準治療と補完医療の両方に明るいというがん専門の先生の予約を取りました。聞き洩らしがないようセカンドオピニオンも家族同伴で行きました。

「3月3日は腫瘍マーカーが2,294。4月7日が358。7月7日が87.1。腫瘍マーカーというのはがん細胞が出す化学物質です。ということは、1/20以下の大きさになっているんですよ。肉眼で見えるものと数値との両方で判断します。僕も胃がんを随分見つけてきました。PS-1も含め多くの抗がん剤も見てきました。大きな病院の先生は患者さんに糠喜びさせてはいけないから、はっきり仰らないけど、僕は素直に大変よく効いたと申し上げます。血管に絡んでいたがんが小さくなって、手術し易いようになっている可能性がありますよ。大きな病院では決して勧めてはくれないと思いますが、iGS4000のサプリと抗がん剤の併用もよかったのでしょう」とセカンドオピニオンがはじまりました。


セカンドオピニオンで勇気をもらえた
「今までの経験を含めて僕の意見を申し上げると、ものすごく抗がん剤が効いています。でも、ちょっと耐性がついてきて、切れが悪くなってきているから、外科の先生が仰る通り、手術に挑戦するのは、今がベストタイミング。治癒が見込める切除を受けられる可能性は十分にあります。ご心配のように胃を取ったら不便かもしれないけど、何より命が一番大事じゃないですか。手術でがんを綺麗に取ってから、iGS4000も上手に使いながら、体力を上げて治していけばいいじゃないですか」というのが今後についての意見でした。

セカンドオピニオンの先生は、抗がん剤の成り立ちや薬剤耐性についての説明を含め、私が使っている抗がん剤が、大変よく効いているといってくれました。これまでの診察ではよく効いているとか、治ってきているとか、前向きな言葉はなかなか聞けなかったので、抗がん剤を頑張って続けてよかったと思いました。抗がん剤の副作用で入院するほど衰弱した時、本当に死を覚悟したものです。iGS4000を副作用がなくなるまで増やして飲んだのがよかったのかなと、自分の幸運に感謝しています。

 

手術を受ける病院や先生への不安も払拭
「普通、下手な外科の先生は切りたがって、メスを研いで待ってるものです。あなたの先生は冷静で論理的。いいドクターですよ。手術に過度な期待を持たれたらいけないなと思って、慎重に言葉を選んでいらっしゃるのかも。でも、根治を目指すなら手術しかないですよと、紹介状の文面にもそれが表れています。それにあなたの通っている病院の先生は、腕がとてもいい。日本で最高レベルの手術は受けられるでしょう。腕利きの先生に最高の手術をしてもらえるなら、あなたも悔いがないでしょう。しかも、露骨に手術に誘導していないところが誠実だと思いますよ」と手術に対しても前向きなコメント。手術をする先生たちが、どんな大学で、どなたの下で技術を磨かれたとか、とても細かくご存じで、当初は疑っていた技術についても、太鼓判を押してもらえました。それまではサプリメントなんて飲んでも無駄、飲んでは駄目とまでいわれていたのに、セカンドオピニオンの先生はiGS4000についてもよく知っており、術後こそ是非続けてお飲みなさいと勧められました。長い時間をかけて、話を聞き、今までわからなかったことが解消され、手術を受ける決意が固まりました。不安なことには変わりありませんが、治すために手術するんだと、前向きな気持ちになったのは確かです。

 

 

201783日、手術をすると病院に伝える
先日、手術の説明を受けた外科部長に、「手術の方向で治療します」とお話しました。この日の血液検査の数値ではまたCEAが増加し、血小板が低下していました。手術をするなら早めにしようということで、各種検査の日程が組まれました。この日は心電図と肺機能。今後はPET-CT、胆管、MRI、胃カメラ、心臓エコーと矢継ぎ早にスケジュールが決まっていきました。


最初に手術不可能と診断した外科医が担当することに
8月7日、当日に予定していなかった仮想化内視鏡という検査が追加されていて、何だろうと思っていたところ、告知の際に手術不可能だと診断した外科のH医師が説明してくれました。自分が一度は手術出来ないと診断したからには、もう一度自分の目でしっかり検査をした上で臨みたいということでした。手術不可能と診断したことに、責任を感じている様子で、検査や手術のことについて熱心な説明がありました。


23人もの先生が協議した結果、手術出来るとの判断
検査結果を前に、23人もの専門の先生たちが手術出来るかどうかを協議したそうです。肝臓や膵臓の専門の先生も参加したとのこと。血管周囲のがんが取れているから手術出来るということになりました。この時までは外科部長が手術してくれるものだと思っていましたが、手術不可能と告知されたH先生が執刀することになりました。この後、主治医も当初、私にきつい態度だった内科の先生からこのH先生に変わります。H先生が、手術の時と同様、私が診るいってくれたのだと思います。最終的にこのH先生にお願いして本当によかったと思っています。内科の先生も、最初は入院患者から怖いといわれていたような先生でしたが、この頃には親身になってくれる、言葉も穏やかな先生に変わっていました。

 

 

 iGS4000は手術の直前まで飲んでいた
8月22日に入院、24日に手術することになり、H先生から各種検査についての説明が詳細にありました。「手術はがんを残さず取り除くのでなければ意味がない。開腹して取れないとなったら、そのまま閉じる可能性もあります。通常2~3時間で終わる手術を、慎重に5時間かけて行います」とのこと。また、手術の前日、力の限りを尽くしますといってもらえました。iGS4000は手術前の絶食がはじまるぎりぎりまで、病院には内緒でしっかり飲んでいました。主人もいうのですが、あれを飲んでいたから、抗がん剤に耐えられ、がんも血管まわりから綺麗に剥がれてくれたのだと思っています。心強い味方があったことが、本当に支えになりました。

病院から渡された、入院と手術のスケジュール表。退院までの予定が詳しく書いてある

 

最初は拡大手術だったのが2/3の切除で済んだ
手術を終えて、17時頃、家族のところに、H先生が現れ、実際に切除した胃を見せながら、手術の説明がありました。3時間の手術で出血は150cc、胃を2/3切除して、腸をどう繋いだかなど、細かく報告がありました。実際に手術してみたら、5時間かかるところが3時間で済みました。また、告知時には手術出来ても食道までの拡大手術、術前検査までは全摘といわれていたのが、実際に手術してみたら2/3の切除で済みました。H先生から主人には精一杯やりましたと安心させるような言葉があったそうです。麻酔が覚めた頃、H先生が私の枕元に来て、悪いところは全部取ったからと、お声をかけてくれました。他の臓器には転移はしていないが、再発の可能性は否定出来ないとの説明はありましたが、ひとまずは安心です。


2週間の入院のはずが1日早く退院
入院中の食事は厳しく管理されますから、iGS4000をはじめ乳酸菌のドリンクやコラーゲンのサプリメントなどはすっかりお休みです。病院の指導通りに過ごしました。手術の翌日から看護師さんの手に捕まりながら歩かされました。手術の時からH先生が主治医になったのですが、入院中、多い時は日に3回も顔を出してくれました。そんな先生だからこそ強い信頼感を持て、この方に全て任せようという気持ちになれたのだと思います。H先生は学会で留守の時、痛むといけないから痛み止めを、眠れないといけないから睡眠導入剤をあらかじめ処方して、ちゃんと看護師さんに指示を出しておいてくれました。看護師さんによると「H先生って結構優しいところがある」のだとか(笑)。普段はきっと厳しい先生なのでしょう。予後はよく、予定より1日早く退院出来ました。
1月にはカレーうどん1人前を完食出来るまでに
退院した車の中で以前から続けていたコラーゲンのサプリメントを食べました。胃腸の専門医が患者さんのために作ったそうです。iGS4000は胃の傷にしみるといけないので、1日4個から飲みはじめました。特に何も刺激を感じなかったので、毎日数個ずつ様子を見ながら増やして、すぐに20個くらいまで増やしました。術後は抗がん剤がお休みなので、抗がん剤がはじまるまで、iGS4000でしっかり抵抗力をつけて、残ったがんをやっつけてしまおうという作戦です。病院の内科の先生にはサプリメントなんて意味がないといわれましたがそんなことはありません。胃の手術をすると、誰もが体重が落ちるそうですが、1日500g程度の増減はあっても、大きく痩せることはありませんでした。抗がん剤治療中でも食欲は普通にあり、1月に友達と出かけた際、大きな器に入ったカレーうどんを1人前完食出来たくらいです。自分でもびっくりしました。胃を2/3も取っているのに、一体どこに食べ物が入って、どこで消化しているんだろうって(笑)。手術の傷がつれて痛むことがあると、看護師さんからいわれていましたがそんなこともありません。

 

 

はじめての時と異なり、抗がん剤がつらくない
術後、少しするとPS-1だけの抗がん剤治療がはじまりました。今回ははじめての抗がん剤の時と違って、あらかじめiGS4000を十分な量を飲んでから臨んだせいか、強い副作用はありませんでした。髪の毛もあるし、食欲もあります。抗がん剤が3週間目にもなると、少し食事がおいしくないかなと思うことはありますが、ちゃんと食べることが出来ます。先日は友達と出かけて、少し苦手だった手打ちそばを食べました。みんなと同じようにおいしく食べられ、カモ南蛮を1人前、食べてしまいました。


「再発、転移なし。腫瘍マーカーも気にしなくていい」
術後の経過はいいのですが、腫瘍マーカーが少しずつ高くなっていくのが心配でした。iGS4000を1日20個以上に増やし、検査の前には思い切って40個まで増やしたことがあります。H先生も腫瘍マーカーの数値の心配をしてくれて、2018年3月22日に造影剤を入れて、CTの検査を受けました。結果を専門の先生ふたりがかりで慎重に見て、はっきりいわれたのは、「再発、転移の心配なし。腫瘍マーカーも気にしなくていい」ということ。家族全員でほっとしました。言葉には出さないものの、何か他に治療を受けているんじゃないと、先生も何か感じているる様子でした。数値は概ねよくなっていて、腫瘍マーカーが少し高くなっているだけ。たまに高いとか低いとか血液検査につくことはありますが、体重は減らないし、ご飯は食おいしく食べているし、顔色はいいし……。友達とよく遊びに行くので、動き過ぎだといわれるくらい(笑)。


8クールの抗がん剤を終えるまでもう少し
私がよかったのは、抗がん剤を使っても、白血球が減らなかったことです。これはiGS4000のお陰だと思っています。抗がん剤をはじめて、iGS4000は1日5個だけ飲んでいた時、リンパ球の数値が42.9から13.0まで落ちました。副作用で衰弱して入院したどさくさで、iGS4000を飲み忘れた日に、口内炎が一気に出てきたことがありました。iGS4000が口内炎を抑えてくれていたのだと実感して、数を増やしたら、口内炎はすぐに治まり、副作用も軽くなっていったんです。手術が出来るまでにがんを小さくしてくれたのは、PS-1やオキサリプラチンが効いたのだと思いますが、iGS4000が副作用を抑えてくれたから耐えられた部分はあるでしょう。今、抗がん剤の8クールのうちの5クール目が終わったところ。次の抗がん剤はゴールデンウィーク明けから。順調なら9月には当初の目標である8クールの治療が終わるのですが、iGS4000を飲みながら、何とか頑張りたいと思っています。抗がん剤は必要ないと診断されるのが、今の目標。そうしたら再発予防でこんなにたくさんの量ではないけれど、1個とか2個とかのiGS4000を飲み続けたいと思っています。


主人は、最初はiGS4000に否定的だった
iGS4000のサプリメントですが当初主人は飲むことに反対していました。娘もそれで頭を悩ませたようですが、試すのは私だし、何でもやって駄目なら仕方ないくらいの気持ちでした。プラスに考えました。抗がん剤の副作用が、3月はきつかったので、そこで諦めずに、素直にサプリメントを増やしていったのがよかったのでしょう。みるみるよくなってきましたから。主人もiGS4000が効いてくれたのだと、今は認めてくれています。
家族の支えをはじめ全てに感謝の思い
iGS4000のサプリは、娘がインターネットで見つけてきてくれました。カルテの開示も、私が先生に遠慮していえないので、代わりにとってきてくれました。主人は病院に立ち会っては、先生のいうことを、メモに取ってくれて、今までもらった検査結果は、全部ファイルにしてくれました。本当に家族のお陰です。iGS4000のサプリも苦しい時に心と体の救いになってくれました。乳酸菌などで腸の状態をよくしたのもよかったのでしょうね。どれが一個欠けても、もしかしたら駄目だったのかもしれません。まだ抗がん剤治療が続きますから油断は出来ませんけど、1年前の今は手術も出来ない、1年くらいで死んでしまうかもしれない──そんなどん底にいました。前向きに残りの治療を乗り越えていきたいです。

 

ご主人が、今まで病院からもらったすべての資料をファイルしてくれていた

 

今回ご紹介したKさんのケースでは、大変行動が早かったことが功を奏したように思います。iGS4000の情報を得てから使用するまでが3日、これは告知を受けてから1か月のタイミングです。セカンドオピニオンを決めてから医師の診察を受けるまでには週末を挟みますがたった4日です。

Kさんは9月まで抗がん剤治療を受けるそうですが、がんの治療中、ましてや胃を摘出した術後には見えない大変明るい顔色をされていらっしゃいました。

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